カラオケメーカーについて
現在のカラオケは、通信カラオケが主流となっており、通信カラオケを手がけているメーカーは10社以上にもなります。株式会社タイトー(X2000シリーズ)、ギガネットワークス株式会社(GIGA)、株式会社エクシング(JOYSOUND)、株式会社ワキタ(SynCom)、株式会社セガ・ミュージック・ネットワークス(スーパープロローグ21)、ビクターレジャーシステム株式会社(孫悟空V3)、第一興商(DAM)、パイオニア株式会社・東映ビデオ株式会社・株式会社日光堂(BeMAX‘S)、株式会社大阪有線放送社(U−kara)としのぎを削っており、韓国曲を約1400曲そろえたり、好みの曲を自由にメドレー化できたりとそれぞれ特徴を出してきています。